p5.jsで適当な星空を描く

なんかいい感じになったのでメモです。

準備

星を描くfunctionを用意しておく。
大きさと透明度を引数にしておく。

線を描く

noiseを使い、円を線状に書く。
後で同じ関数を呼ぶのでseedを固定しておく。

noise()に画面幅をかけてそのまま使うと、結果が画面の中央付近の座標に固まってしまうため、画面幅の2倍をかけて、そこから幅の半分を引いておくことで、画面全体の座標が出るようにする。

ずらす

円の座標に適当にrandom()を加える

増やす

同じものをたくさん作る。

ランダムも追加

ランダムな位置にも円をたくさん描いておく。

ぼかして重ねる

大きな円を描いた後にfilter(BLUR)しする。その後に小さな薄い円を描く。

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