#つぶやきProcessing 2019年8月まとめ


夏休み効果なのか、中旬から私以外の参加者が一気に増えたため、突然「#つぶやきProcessing」が盛り上がってきた月でした。
それに伴い、「つぶやきProcessing」に関するツイートを自動でまとめるTwitterBot(@TweetProcessing)を設置いたしました。

引き続き3Dを使ってみる。
千鳥格子。triangle()を何とか1つにまとめることで実装できた。
回転するコイン。
noise()を対称に配置。浮かび上がる模様を楽しむモノ。
うねうね動く深海生物みたいなモノ。かわいい。
波を重ねたような効果が見えるモノ。
triangle()を重ねて回転角を変えることで模様を生成。
夏休みProcessingDayの成果物1。
大きさの違う四角形の移動をずらすことでばねみたいな効果を作成。
夏休みProcessingDayの成果物2。
三日月形をモチーフに何かできないかと考えてみたモノ。
夏休みProcessingDayの成果物3。
位置の回転とオブジェクトの回転を合わせた動き。
夏休みProcessingDayの成果物4。
イコライザー。身の回りのものを創ってみる。
夏休みProcessingDayの成果物5。
線の集まりが立体のように見えてくる。
夏休みProcessingDayの成果物6。
rect()に第5引数があることを初めて知った。角丸四角形を描くことができる。
夏休みProcessingDayの成果物7。
存在しないお部屋の写真を生成してくれるサイトを使って、パッチワークみたいな画像を生成。
夏休みProcessingDayの成果物8。
魔法陣っぽい何かを作りたくて創ったもの。
夏休みProcessingDayの成果物9。
海の底から湧き上がってくる泡のイメージ。
線の動きによって波のようなものを作成。
レインボーカラーの四角形を回転角を変えてぐるぐる回す。
時たま位置が揃って構造が見えるのが面白い。
崩壊する四角形たち。
line()で模様を作ってみようとして出来上がったモノ。
他の人の作品を参考に、大き目のSketchを作っていこうと試みる。
キョロキョロする眼。
blendMode(DIFFERENCE)を試したくて創ってみたモノ。
実質ピクセル操作になったので、シェーダーみたいな動きが創れた。
円の動きをずらすことでばねっぽい効果を作成。
各構成ごとに動きをずらしているので、と見た目的にも楽しい。
vertex()でいい感じの何かを作りたくて創ったモノ。
なんちゃって背景に使えそう。
アイコンフォントを使ってみたくて創ってみたモノ。
tan()でいい感じのアニメーションが創れた。
Xenometryの数式をベースにカオス画像を壁紙サイズで生成。
単純な数式だけど、4百万個の薄い点を打っていくと、予想外の複雑さと、しかし認識可能な構造が描かれる。
花火を作りたかったけど、文字数的にこのレベルまでしか表現できなかった。。
格子を重ねてずらしていくと見えていくパターンを観たくて創ってみたモノ。
線を回転させることでいい感じの模様が見えてくるモノ。
配列を利用してtriangle()をいい感じにランダム化でき、すりガラスみたいなものができた。
文字を絵として使ってみるモノ。
「※」がいい感じの模様を生成してくれる。
arcをの大きさをずらすことで綺麗なお花を作成したモノ。
二股に分かれていく線。
PGraphicsの隠しメソッド(?)のmask()を使って、削っていく効果を作成。
生き物のように動き回る点。
しっぽりと線香花火。
P3Dとpoint()で3Dパーティクル。
召喚エフェクトがモチーフ。
線香花火のソースを改造することでお花を作成。
#つぶやきProcessingを短歌と見立てた場合に、返歌を作るとしたらどんな感じになるかな、と考えてみて出来上がったモノ。
存在しないネコの写真を、楕円状にくりぬくことでポートレート画像を作るモノ。
3Dパーティクルを使うと、見た目上奥行きが機能しなくなるので、面白い動きを作ることができる。
hint(DISABLE_DEPTH_TEST)を使うことで、3Dでの半透明、加算合成を使うことができ、より面白い表現が可能となった。
各点は中心から外側に向かって進んでいるのだけれども、
見た目上奥行きが機能しないため、我々は逆の動きを感知することになる。
3Dパーティクルでmacのスクリーンセーバーを作りたかったモノ。
ジッパーをモチーフにしたモノ。
四角形を45度回転させると、ちょっとだけおしゃれに見える。
randomSeed(350659)で乱数を取り出して使用すると、場合によっては著作権的に危うい画像が生成される。
これがOKだと、理論上はデジタル化できるすべての画像は乱数から取り出せるはずであり、
これがNGだと、問題と問題ではない画像との境界はどこかという話になる。(↑の画像は、小さな円の位置は対称となっていない)
水素分子をイメージして作っていた、という主張も可能である。
shearX()を使ってみたら面白い動きを創ることができた。
回転とshearY()を組み合わせて模様を生成。

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