#つぶやきProcessing 2020年6月まとめ


つぶやきProcessingのまとめ

先月に引き続きarc()を進めつつ、tan()とsin()を使った表現を探ったり、後半は再帰を使った表現を進めました。

途中、Processingの生みの親の一人であるBen Fry氏に作品を観ていただけたので嬉しい限りです。

Processingの生みの親の一人であるBen Fry氏に観ていただけたようなのでとても感激。
arc()を重ねて、立体感も出るようにして回転してみたモノ。
arc()を順々に描いていくことで模様を描いてみたモノ。
互いに噛み合うarc()を描いてみたモノ。計算を合わせるのが大変だった…。
四等分されたarc()が合わさって円を作っていくモノ。
arc()を重ねて動かし、螺旋階段のような効果を出してみたモノ。
細長いarc()を使ってリングを創ってみたモノ。arc()は回転のためのrotate()が不要なのが便利。
arc()をtan()でいい感じに動かしてみたモノ。透明度を入れているので立体感も出ていい感じ。
アルキメデスの螺旋上にarc()を並べて花を描いてみたモノ。
arc()を並べて回転する渦みたいなものを描いてみたモノ。
tan()で導かれる座標と透明度を駆使して幻想的なパーティクルを描いてみたモノ。
色と位置を調整してカラービーズのようなモノを描いてみたモノ。
通常円を描く際は「cos()とsin()」を使うけど、ここで「tan()とsin()」を使うといい感じの交差が描かれるので、いろいろ実験してみたモノ。
無性にパーティクルが書きたくて書いてみたモノ。
arc()の線を並べて伸縮する何かを描いてみたモノ。
再帰で二分木を描く際、二つの角度を変えてみたらいい感じの模様になったモノ。
再帰で線を描いてみたモノ。
再帰でいろいろ実験してみたモノ。
再帰で描く線に色を付けてみたモノ。
再帰で線を描いていくモノ。アニメーションさせたらいい感じになった。
再帰のパラメーターに座標を使ってみたら面白い動きになったもの。
いいねが1000を越えて嬉しい。
再帰の座標計算にtan()を導入してみたモノ。
再帰で植物の細胞みたいなものを描いてみたモノ。
再帰に座標を使うもので先日とは異なるパターンにしてみたモノ。
再帰で円を描いてみたモノ。
引き続き、再帰で円を描いてみたモノ。
引き続き、再帰で線を描いてみたモノ。
再帰で円を描いてみたモノ。パラメーターをいつもとは少し変えて動きに変化をつけている。
再帰で線を描いてみたモノ。パラメーターを増やして動きを変えてみた。

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